IFSの歴史

IFS time line

1983

スウェーデンで創立

1985

最初のソフトウェア製品「IFS Maintenance(設備保全管理)」を発表

1990

「IFS Applications」をパッケージ製品として発表

1992

スカンジナビア地域外で初の拠点をポーランドに設立

1997

IFSジャパン設立
「IFS Webクライアント」を発表

1998

「IFS Applications」をコンポーネント化。

1999

五大陸に進出を果たす

2005

IFS Applicationsのユーザー数、50万を突破

2006

コンポーネント構造となってから7世代目にあたる「IFS Applications 7」を発表。
アレステア・ソービーが最高経営責任者(CEO)に就任。

2008

ユーザーの生産性向上に重点を置き開発されたグラフィカルユーザーインターフェース「IFS エンタープライズ・エクスプローラー(IFS EE)」を発表

2010

フィールド作業要員の動的スケジューリングツールを買収し、モバイル・ワークフォース管理機能を強化

2012

IFS EEを標準搭載した最新バージョン「IFS Applications 8」を発表

2014

パートナーの育成と認定を目的としたトレーニング・プログラム「IFS アカデミー」を開始

2015

ビジネス情報の可視化に重点を置いた最新版「IFS Applications 9」を発表
IFS Applicationsのユーザー数、100万を突破
オペレーショナル・インテリジェンスツールを買収し、「IFS EOI(エンタープライズ・オペレーショナル・インテリジェンス)」を提供開始

2016

株式を非公開化

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