優れたユーザーインターフェースで
他社をリードする

ERPソフトウェアにいかに多くの投資をしたところで、ユーザーが新しいソフトウェアを受け入れなければ、意味がありません。ERP、企業設備資産管理(EAM)などの基幹業務システムがあまりにも使いにくいと、ユーザーはシステムを利用しなくなります。結果的に、そもそもの目的である業務の標準化、ベストプラクティスの採用、全社的な可視化の実現が困難になり、システムへの投資が無駄になってしまいます。

だからこそIFSは、単に使いやすさだけでなく、ユーザーが本当にやりたいことを楽しく実現できることに重点を置いて、ERPソフトウェアのユーザーインターフェースを開発してきました。つまり、IFSは、ユーザーの皆様に、IFS Applicationsを好きになってもらいたいのです。IFS Applicationsのユーザーインターフェイスは、スタイリッシュで直感的な作りとなっています。スマートフォンやタブレット端末などのタッチ入力にも対応した洗練されたインターフェースは、日々の作業時間や経費の報告や承認などの作業も容易に行えます。また、使い方を新たに習得するよりも、すでに慣れたやり方で扱う方が簡単であるため、WebブラウザでWebページを閲覧するのと同様のナビゲーションを採用しています。必要な文書や情報を探す際には、Googleのように簡単に検索ができる組み込み型の「エンタープライズアプリケーション・サーチ」ツールも提供されています。また、文書をアプリケーション内のあらゆるオブジェクトに添付することを可能にする文書管理ツールも搭載しています。さらに、Enterprise 2.0の概念を活用したIFS Applicationsは、革新的な社内ソーシャルツールである「IFSトーク」を提供していますので、このツールを通じてシステム内の情報にアクセスし、従業員同士で意見を交換したりすることができます。

いかにしてIFS Applications 9は、ビジネスのアジリティを高めるのか

IFS Applications 9は、IFSのお客様、あるいはエンタープライズ・ソフトウェアを選定中の企業に、どのような付加価値を提供するのでしょうか。

IFS Applications 9 Unveiled

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Two new user-friendly capabilities of IFS Applications 9. Find out more with this executive summary on IFS Lobby and Streams.

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